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シンプルな今年の本格お知らせ

本日から、サプのブログとして利用していたTublr、JUGEM(&ログピ)を、今後の活動のために連携するようにしました。

これからはアメーバ、mixi、「はてな」、Twitterと同じように更新します。







(文字でイメージ図)


Tublr、JUGEM&ログピ)|アメーバ、mixi、「はてな」、Twitter
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Tublr、JUGEM&ログピ)、アメーバ、mixi、「はてな」、Twitter







解りづらかったら申し訳ありませんが、宜しくお願いします。

ファンロードが掲載したイラスト・漫画・レポート(の一部)を私は忘れない…

今回は「ファンロード」を取り上げます。
上記の画像は、私が所持する数少ないファンロードの実物です(本当に2冊取っといています)。


ファンロードが休刊⇒改題して復活⇒結局休刊(廃刊)になってはや数年……「この雑誌がなかったら私は同人誌に興味を持たず、漫画やアニメにはまらなかっただろう」と思ってしまう雑誌の一つになっています。
かつては多く購入していましたが、大半は破損といった諸事情で破棄してしまい、「どうしてとっとかなかったのか」と後悔してしまう事があります……
もう時代の流れ(同人への粛正)に逆らえないのでしょうか…もうメディアミックスと共に同人活動を特集・宣伝するような雑誌はほとんど見かけなくなりました……

(ノ_-。)・°・(ノД`)・°・

だからこそ、だからこそ、せめて今まで掲載していた特集(シュミ得など)のイラスト・漫画・レポートをまとめた書物を出してほしいと強く願っているのです!
「シュミ得」は勿論のこと、「今月の見たいもの&見せましょう」「勝手に作ろう新コーナー」「ゲゲボクイズ」といった名コーナー、イニシャルビスケットのKが出演したレポートをまた見たいと思っています。
未だファンロードを忘れられない方は是非、復刊ドットコムによるご協力をお願いします…!
m(>_<)m



『イニシャルビスケットのK(ファンロード編集部etc.)』 復刊リクエスト投票 http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=54557 @fukkan_comから #fukkan
『今月の見たいもの&見せましょう&勝手に作ろう新コーナー(ファンロード編集部etc.)』 復刊リクエスト投票 http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=54556 @fukkan_comから #fukkan
『なんとびっくりカモノハシのゲゲボクイズ(爆笑ゲゲボクイズ)(ファンロード編集部etc.)』 復刊リクエスト投票 http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=54555 @fukkan_comから #fukkan
『はみだし・コミック(はみコミ)(ファンロード編集部etc.)』 復刊リクエスト投票 http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=54554 @fukkan_comから #fukkan
『シュミの特集(シュミ特)(ファンロード編集部etc.)』 復刊リクエスト投票 http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=54552 @fukkan_comから #fukkan

凄くご無沙汰で、今までのうちについて&曲紹介

凄くご無沙汰で、今までのうちについて&曲紹介

「今までとは違う私」谷村奈南8カ月ぶり新曲は本人作詞
http://jugem.jp/news/music/id/7629
 谷村奈南さんのソロの曲と、「今までとは違う私」が気になってブックマーク。

今日は「今までのうち」と「気になってしまう曲(を収録した動画)」を取り上げます。

実は私、光の家⇒障害者職業支援センターでの体験受講⇒ある職場の実務体験を得て、先月の後期で正式(?)に就職したとして働くようになりました。
カツカツしつつも比較的マイペースに過ごしている状態です。
ただ、時々自分の欠陥部分に悩み、精神的にもグラグラする感じで憂鬱になってしまう事があります。それが更新停滞状態の主な原因です。
ただでさえ、長期休止を繰り返してしまっているせいもあり、「私と繋がっている者」が離れてしまう……それが怖く、酷く悲しく感じてしまう時があります。
実際に(名前は伏せますが)SNSにおいて親交があった方と「去る者は追わず」な感じで決別した時はショックで凹んでしまいました。
某先生は「ネットは君の救いにならない」と言いますが、使いようによっては救いになると思うんです。
そんな私が共感を覚えた曲は、グッドモーニングアメリカの「キャッチアンドリリース」です。

グッドモーニングアメリカ 「キャッチアンドリリース」PV
http://www.youtube.com/watch?v=O8wM35s0B9c&feature=share&list=PLE6E4C552D716981D


「置いてけぼり」に恐怖感を覚え、些細な事に迷いグラグラ状態を繰り返す中、数日前、私は気づいてしまいました。石田スイ先生の存在と、その漫画家が描く、アオギリ編以降から色んな意味でホラー漫画らしく見るのが怖くなるぐらい複雑な感情を向けるようになった『東京喰種』が事実上の心の支えになっている事に……(本当です)
カネキが白髪(白カネキ)になって覚醒したのはカッコイイと思っていますが……なんかもう、ファンの間でも(?)「悲劇」らしく救いようのない結末を向かう事が有力になっています;
どんなに堕ちても、カネキは生きてほしいと思いますが……

そんなカネキ(と私)の行く末をイメージしてしまう曲が、髭(HiGE)ちゃんの「ツァラトゥストラ」です。

【幕末義人伝 浪漫 ED】 “ツァラトゥストラ” ギター弾いてみた♪
http://www.youtube.com/watch?v=oDI2bk1N91c&feature=share&list=PL5uBotffluNT7zZVuHCFVc3z5h908yqmp
髭「ツァラトゥストラ 」配信SPOT
http://youtu.be/LH2vGHLPGmE

この曲は『幕末義人伝 浪漫』のEDテーマ曲なんですが、『東京喰種』の主人公・カネキのテーマソングにも合うと思うんですよね、ゾロアクターの要素がありますし。
カネキの結末が、切なく思える歌詞の一部「その時に君はもういない 気づけばそこには誰もいない」を絵に描いた通りにならならい事を願うばかります。

もう一曲、カネキのテーマソングに合うのは同じく髭ちゃんの「とても愉快なテオドアの世界」です。

髭 とても愉快なテオドアの世界
http://www.youtube.com/watch?v=Q4yx2UyrUKg&list=PL5uBotffluNTbmDI18OQuqVQUFNy9nh43&index=18

「とても愉快なテオドアの世界」の「テオドア」は誰の事なのか解りませんが、テオドア=カネキにすると大体当てはまります。

今年の5月27日(月曜)に発売された今週の週刊少年ジャンプの看板漫画の一つ『NARUTO』は……色々偉い事になっているようです(苦笑)。
私が『NARUTO』にハマるきっかけになったアニメ版=第一部:少年篇&第二部:疾風伝を見ていた時から思った事ですが……
うずまきナルト(以下ナルト)は、春野サクラ(以下サクラちゃん)から日向ヒナタ(以下ヒナちゃん)に乗り換えるべきだと思います。
岸本斉史先生にとって、恋愛フラグ(の成就)はミスリード扱いなんでしょうか…?あくまでサクラちゃんはサスケ一筋だし、乗り換える展開を描くべきでは…
今週の回を見て、つくづくナルトは両親の嫌なところを多く受け継いだ息子だなと思いました(苦笑)。
ナルトがサクラちゃんに惚れているのは、ナルトは父親(ミナト)同様に変わった髪をした女の子が好みのタイプであるのと、無意識ながらもサクラちゃんに母親(クシナ)の面影を見出している為ではないかと思います。
ミナト公認によって、ナルトの相手は小悪魔なサクラルート確定になるんでしょうか…?目立たないけど決める時は決める天使なヒナタルートに乗り換えの節を見せたにも関わらず;
もうアニメ版の展開(オリジナルストーリーの導入)に賭けるしかないのか;オーソドックスに直訴のファンレター出すの考えるぞ岸本聖史先生&アニメスタッフ!(岸本聖史先生への宛て先は検討ついても、アニメスタッフへの宛て先は検討ついてませんが;)
ヒナちゃんに乗り換えが無くなったら、色んな意味でとてつもない疾風伝EDを製作したアニメスタッフを含む全国のヒナタファンが泣きますよ;「ヒナタが可哀想だ」とか言って……結局サクラルート確定なら、サクラちゃんは今まで酷い目に遭わせた事を後悔した上でナルトへの謝罪を行ってほしいと思います。

そんなヒナちゃん(のナルトへの想い)に似合うと思ってしまった曲がデビュー15周年を迎えた椎名林檎の「いろはにほへと」です。

Irohanihoheto PV
http://www.youtube.com/watch?v=trdpCrPeIks&list=PLE6E4C552D716981D

「鴨、京都へ行く。~老舗旅館の女将日記~」の主題歌でもあり、色々と賛辞が多い曲ですが、私は偶然コンビニに流れるラジオ放送で聞いて以降から惹かれてしまっています。
私的ですが、この曲の歌詞の一部「気高い貴方もこの大自然の一端ね 私に見せてよ今なお未開拓の根源 嗚呼生きている貴方 命は無色透明」はナルトのイメージに当てはまります。

戻ってきたうちはサスケ(以下サスケ)の「火影になる」発言に同期メンバーが驚く中、ナルトは妙に冷静なんですよね。
うちは一族殲滅の首謀者・志村ダンゾウ殺害後のサスケと戦って決別する際、彼の心の奥底にある「何か」(私的推測:迷い・葛藤)を感じ取っていた為、大体のところを悟っていたと思います。
柱間とマダラの絡みを含む岸本斉史式シリアスな笑いが炸裂した今週の回、オーソドックスな色々複雑に思いますが、次週はサクラの覚醒やサスケ無双が出てくると予想しておきます。

久しぶりの「紹介」が曲(の動画)ですが、いずれ本格的な趣味の為の日記記事を出したいと強く思っております。
こんな私ですが、改めて宜しくお願いします。
そして、見苦しいぐらいご迷惑なところを曝け出して申し訳ありませんでした。

「悶々・葛藤・愚鈍・決意」再び

本日、障害者職業支援センター初日を迎えました。
体験講座の時に受けていたものとオリエンテーションを行いました。
職員との「相談」を要望したところ、「相談」はあくまで緊急時の時のみ要望するものと判明しました(職員さん達は私の悩みを聞いてくれましたが)。

帰宅後、10月9日~24日の間で過ごしていた日々と同じようなダラけと眠気に我慢できず、昼寝と夜のネットを行ってしまいました。
改めて、私は「切り替え」というものが上手く出来ない人間である事を思い知りました。センター通い+気休めの趣味・アプリでいっぱいいっぱいな状態になる事が多い為に。
その作品は良作かは関係なく、一部の漫画家への不満や、漫画やアニメの嫌なシーン(と思うもの)が頭に思い浮かび、憂鬱になる事が多くなりました。
なんで自分の頭はこうも不器用な上にネガティブな事には深く根強く覚えてしまいやすいのか…幼少時~学生時代の辛い過去の記憶はおぼろげにしか覚えていない状態なのに、「大人」になった時の辛い経験は嫌になるほど覚えているのか。

それでも、私は「死にたい」とは一度も思った事がありません(むしろ今、死ぬ事は怖いと思っている)。活動を模索しながら生きている状態です。

rabbitboy:

虹裏 img じゃー

可愛いw
悶々・葛藤・愚鈍・決意

10月に入り、私は本格的に現実(リアル)の問題の佳境に入っていました。
その上、気候の変化にどうしてもついていけない事や、アプリにのめり込んでいた事もあって、ダラけが悪化していました。
何をすればいいのか、何を製作すればいいのかすら解らず、更新停滞してしまいました。
障害者職業支援センターでの体験受講を受け、実技訓練を得て熟練を実感した分、十分アプリを楽しめなくなる環境に苛立ちを感じていました(依存症レベルに達していた為)。
母の誕生日前日、上述が原因で母を泣かせ、本気で怒られてしまいました(けど一旦仲直りし、母の誕生日へのサプライズで溝を埋めました)。

障害者職業支援センター通いを通じ、「規則正しい生活」のあり方を実感した気がします。
ですが、パソコンに触る時間が減り、更新停滞しやすくなった気もします……
私は行動を起こすのが遅いせいでもあります…手紙=ファンレター製作の件からして……
(×_×;
受講以降、本格的に更新できるのは「休み」にあたる曜日のみになります。
それでも、私は社会派および趣味の為の活動は止めないつもりです。

今回のような大作で独占契約を結ぶのは前代未聞。今までの慣習通り、どの会社にもレンタルをする権利があるはずだ>なんで独占契約したのか、売上を独占したいからか
藤崎竜原作の読み切り「可能性世界を駆ける少女」の感想+どうしても要望

藤崎竜原作の読み切り「可能性世界を駆ける少女」SQ.19に
http://natalie.mu/comic/news/74925
藤崎竜原作の読み切り「可能性世界を駆ける少女」SQ.19に ……フジリューは昔から読切うまいけど、漫画描き(コミカライズ)に限界を感じたから原作側になったんでしょうか…?

「可能性世界を駆ける少女」をネットでの報告(イラスト)を見るまでは、あのフジリューが原作提供するようになっていたことを知りませんでした。
『屍鬼』のコミカライズ終了後、漫画描き(コミカライズ)に限界を感じたから原作提供に至ったのか、以前「小説書きたい」とも発言したためストーリーだけで勝負したいのか、あるいは新人を売りたい編集部に頼まれたのか……シュールかつ原作クラッシャーなところに問題があったとはいえ、絵は一目置かれる魅力があったのは確かなので、残念に思ってしまいます。
そんなこんなで感想です。

今までのフジリューの漫画にはないシンプルさが特徴のSF漫画でした。
主人公の(元の世界において)他界した母親同様、一部のパラレルワールドのみ現れ、主人公にちょっかいを出すセクハラ後輩・森が目につきますが…彼は母親と対なす(母親とは反対に性質の悪い)イレギュラーにあたる存在という設定を元に描かれたのではと推測しています。
シンプルなSFストーリーを描いた萩野純に関して調べてみたところ、第17回ジャンプSQ.コミックグランプリにて審査員特別賞を受賞した新人漫画家でした。
シンプルな作風には納得です。

ちなみに、「ナツイチ2012」での『夏と花火と私の死体』のカバーイラスト担当がフジリューになっております。
何度か思うことですが……
「ナツイチ」による特別カバーだけじゃ物足んない!!せめて挿絵を追加してくれたら、期待外れにしないかつ読書率が上がると強く確信している!!だからこそジャンプジェイブックス版を強く希望しています。
ですが…『夏と花火と私の死体』のジャンプジェイブックス版は既に出版しているんですよね…期間限定販売でもいいから、別Ver.として出版はできないものでしょうか……
最近、小説『グラスホッパー』の特別カバー版(イラスト:大須賀めぐみ)も出てきて、「(漫画化しろとは言わないから、せめてライトノベルのように)挿絵も追加してくれたら…」と思う小説が増えて困る私です。

綺麗な秋桜

綺麗な秋桜

nyagao:

電車で進むモノクロの世界:ネタ画像置き場

不思議な感じがします。「異次元の入口」な感じです。

nyagao:

電車で進むモノクロの世界:ネタ画像置き場

不思議な感じがします。「異次元の入口」な感じです。